FF6T-IC Ver1.00 ボス戦 Part16

ファイナルファンタジー6 T-Editionを元に更に改造されたパッチです。 剣オメガウェポンについて 入手方法はT-Editionと同じです。 性能もほぼ同じですが大きく違うのはレイチェルだけ装備できないことと たたかう、カウンターで攻撃すると乱れ打ちになることです。 この乱れ打ちにはデメリットがあり、まず追加アルテマが発動しなくなります。 更に必殺剣、必殺技に乱れ打ちのダメージ半減が適応されてしまいます。 そのためカイエン、マッシュにはかなり相性の悪い武器となってます。 新要素、追加要素を見てもらう機会がほぼない、 更にボスの変化がほとんどなかったボス戦はカットします。 インフェルノ HP39800から65200にUP、オートリジェネ追加。 耐久面が上がっただけで攻撃面はT-Editionと同じなのでカット。 ケトゥ&ラフ HPUP、オートリジェネ追加。 本体同様攻撃力はそのままでペインガの石化で一撃で倒せます。 アイアンクラッド オートリジェネ追加とリフレク????を使わなくなったこと以外はT-Editionと同じです。 ウルフラマイターに変更前なので割合ダメージは効きません。 これならカットでしたがスケッチを使うとディープクローズという技が発動することがあり この技が当たるとアイアンクラッドは即死します。 ディープクローズについては正式に使う相手が登場したときに説明します。 リバース・レオ 防御、魔防が大幅にUP バイオ、トード、ライフシェイバー、メタルカッターを使わなくなり 代わりにカエルの歌、ライフスティール、マスタードボムを使用。 また水鏡の構え中はケアルダも使用。 カットを考えるところでしたが弱点を突いたときの仕様について 説明しやすい相手だったこともあり入れました。 レイチェルのフラッドとホーリーのダメージ差は約40倍。 弱点を突いたとはいえ何故こんなに差が出るのかというと 弱点を突くと防御無視が適応されるからです。 レオのように魔防が凄まじく高いものの弱点もある相手にはわかりやすいです。 ガーディアン 一部技に変更がありましたが強さ自体はT-Editionと同じなのでカット。 オルトロス乱入イベントも同じ内容でした。 魔神(5:50から) ステータスが全体的にUP、特に魔力が異常なくらい上がりました。 前半はバイオを使わなくなり後半は夜の代わりに子守歌を使用。 そしてフォースフィルドが削除されたので代わりにフレアが当てられてますが まあ見てのとおりの結果になりますね・・・ ちなみに古の祈りは変わらず使ってきますがラーニングはできません。 鬼神(10:45から) ステータスが全体的にUP トルネド、ストップ、レベル3フレア、メタルカッター、メルトンを使わなくなり 代わりにラーヴァ、デファス、デジョン、ブルーインパルスを使用。 ブルーインパルスはゼロムスのビッグバーンにそっくりですが見かけ倒し性能です。 赤魔法で火、雷、風の複合属性で意外と威力は低いです。 更に防御無視もなく複合属性なのもよくないところ。 女神(15:29から) 前半パターン 1ターン、たたかう/サンダガ/召雷 2ターン、たたかう/ホーリー/セイクリッドレイ 3ターン、フラッシュレイン/子守歌/ダークフレア 反撃、たたかう/愛の宣告/何もしない+ウォタガ 後半パターン 開幕のみ、クラウディヘヴン 1ターン、たたかう/女神のほほえみ(HP吸収打撃)/メテオ+ホーリー/キル/何もしない 2ターン、たたかう/女神のほほえみ/セイクリッドレイ+たたかう/100万ボルト 3ターン、愛の宣告/子守歌/ポルターガイスト+召雷/女神のほほえみ 反撃、女神のほほえみ/グランドトライン(対象者のみ)/愛の宣告+サンダガ ステータスが全体的にUP 後半のメテオの威力がかなり高くシェル、防御なしだと1発6000くらい受けます。 セイクリッドレイはセイントビームの強化版でHP吸収効果もありますが 見てのとおり聖吸収だとHP吸収が逆転します。 ダークフレアは闇属性の赤魔法でシャドウフレアと比較すると 防御無視がないもののリフレク反射、魔封剣不可となってます。 三闘神を撃破すると魔石ジハードは貰えず 原作とほぼ同じ会話で終わってしまいます。