電車でD ShiningStage 34・35話

・あらすじ 岩瀬恭子は東急に勤める5050系の運転士である。プロジェクトDが東急に乗り込んで来ると連絡を受け、東横線のヒルクライム(元町・中華街→渋谷)を担当することとなる。対戦前日に相手の運転士が、以前大阪に行ったときに一目惚れした高橋啓介だと知り驚く。しかし啓介への思いから恭子はバトル当日には、先行ながらもとても良いパフォーマンスをする。東横線にチューニングを合わせた5050系に対し、啓介の8200系はセッティングが合わず、苦労して追う展開となる。セッティングではなくドライバーのテクニックでコースとの折り合いを付けようするリーダーの高橋涼介の意図からそのようなことになってしまっている。恭子は啓介に勝てるのか、啓介はテクニックで5050系との差を詰めれるのか、さてどうなる? ・感想 8200系で走るとブレーキが必要なコーナーが日吉まではとても少ないです。ところが田園調布を過ぎると駅間に必ずブレーキが必要なコーナーが出てくるという、前半と後半でかなり印象の変わるコースでした。 次:   • 電車でD ShiningStage 36 37話   前:   • 電車でD ShiningStage 33話   再生リスト:    • 電車でD ストーリー