電車でD ShiningStage 36 37話

あらすじ 東急チームのリーダーの秋山延彦は悩んでいた。相手チームの阪急2000系に勝つプランが思い描けていなかったからだ。そんな折、延彦は気晴らしに散歩をしていると謎の人物から声を掛けられる。魔法運転士になることと引き換えに阪急2000系に勝てる車両の東急5000系とテクを用意することに成功する。しかし、レース中、謎の人物に体を乗っ取られてしまう。阪急2000系で対戦していた藤原拓海も相手の猛攻に歯が立たないところまで追い込まれてしまう。延彦は体を取り戻せるのか、拓海は負けてしまうのか。レースの行方はどうなるのだろうか? ・感想 撮影に結構苦戦しました。 次:   • 電車でD ShiningStage 38-40話   前:   • 電車でD ShiningStage 34・35話   再生リスト:    • 電車でD ストーリー