ヘラルボニーの挑戦【松田 崇弥(株式会社ヘラルボニー 代表取締役Co-CEO)】
グロービス ヒトFG勉強会 「異彩を、放て。〜80億人の異彩がありのままに生きる社会へ〜」 (2023年12月13日開催/Zoomオンライン) 松田崇弥氏 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ✅「社会解決を目指す事業」についてもっと学びたい方はGLOBIS学び放題で! 「事業を通じて社会課題の解決を目指す ソーシャルベンチャーマネジメント」 https://hodai.globis.co.jp/courses/d9... ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「障害」のイメージを変え、80億人の異彩がありのままに生きる社会の実現する。それが知的障害のある作家のアートエージェンシーを行うヘラルボニーの目指す世界。 本勉強会では、「異彩を、放て。」をミッションに、福祉を起点に新たな文化の創出を目指す、福祉実験カンパニーであるヘラルボニー社のCOO松田氏にご登壇いただき、これからの時代の多様性のあり方と、企業のDEI&Bをテーマにご講演いただく。(肩書等は、2023年12月登壇当時のもの) (企画:寺内健朗) ※本動画は、グロービスで「ヒト・組織」の研究開発を行なう組織の「ヒト・ファカルティ・グループ」が社内向けに開催したものです。 🔷松田 崇弥(株式会社ヘラルボニー 代表取締役Co-CEO) プロフィール: 代表取締役社長。小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験カンパニーを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。 東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』。 00:00 オープニング 00:46 ヘラルボニーの取り組み 01:50 ヘラルボニーについて~企業理念、どのような作家がいるのか、ビジネスモデルは 06:33 HOTEL MAZARIUM(ホテル マザリウム)の取り組み 07:53 ヘラルボニーカード(エポスカード)の取り組み 09:40 JR東京駅、伊藤美誠選手との取り組み 10:15 JALとの業務提携について 11:27 JALの機内配信コンテンツ「Beyond」 21:32 松田家の紹介 23:33 誰よりもヘラルボニーを届けたいのは、地元友人 26:29 ヘラルボニーが取り組む社会課題 -障害に対する偏見・差別、親亡き後問題、雇用・賃金の問題 -広告「鳥肌が立つ、確定申告がある」 -売り上げは1年目~5年目で29倍に成長。 30:36 ヘラルボニーが目指す世界 -障害=欠落、障害者が作った=安い、を変えたい。 -障害のある人は、世界人口の15%。 -DEIは市場が5倍以上に拡大。 -第二の草間彌生を排出する。 -「新しいブランドの旗手になる」「障害のイメージを変え、80億人の異彩がありのままに生きる社会の実現」 34:20 豊富なソーシャルIPを軸に事業領域を拡大 35:08 ヘラルボニーが企業のDEI&Bを推進する -障害のある人の人口の推移は増え続けており、障害者雇用数は増え続けている。 39:05 DE&IからDEI&Bへ -Diversityとは?Equityとは?Inclusionとは? -Belonging(帰属意識)とは? 44:34 DIVERSESSION PROGRAM~組織のDE&Iを促進する体験型プログラム 47:11 「ヘラルボニー」という社名 #ヘラルボニー #DEI #知的障害 #グロービス #松田崇弥

【ヘラルボニーが描く未来予想図】「世界中の異彩に出会えるプラットフォームを目指す」|財務戦略顧問がみたヘラルボニーの“好循環”|「株式上場は目指している?」|言語を超えて世界と繋がるアートの“強さ”

『Startups Prime』vol.1 本編 - MC : アンミカ / ゲスト : 松田 崇弥(株式会社ヘラルボニー 代表取締役Co-CEO) #StartupsPrime

波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践

"離婚成立から2分――私は子どもたちとアメリカへ飛んだ。元夫は妊娠中の愛人と未来を語っていたが、診察室で医師に呼ばれた次の瞬間、全員が言葉を失った――"

【虐待、夜逃げ】極貧だった少年が“日本一のカレー専門店”を作るまで|CoCo壱番屋創業者 宗次德二の壮絶な人生

【サイボウズの事例紹介!】100人100通りのマッチング施策のその後―キャリアは個人のものなのに、なぜ組織の成果につながったのか

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【密着】「0.1秒見てかっこいいと思えるか」世界が認めたヘラルボニーの哲学…双子経営者は“障害のイメージ”をどう変えたのか【ウェークアップ】

Refreshing Jazz in Street Coffee Shop for Happy Morning - Soft Jazz Music for Calm, Focus & Relax

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【アンダークラス】貧困と紙一重?仕事も家もあるけど生活にゆとりがない?支援は必要?|アベプラ

What our brother with autism taught us | Takaya & Fumito Matsuda | TEDxTohoku

「怒りの矛先は社会」障害者のアートを「ビジネス」に 双子の兄弟が描く未来【ヘラルボニー】【報ステ×未来を人から 完全版】【未来をここから】

「目指すはNo2界のNo1」急成長企業ヘラルボニーを支える”バディ”ー その流儀に迫る【HERALBONY/松田崇弥/スタートアップ/ドキュメンタリー/dentsu/出向者/アート/PR/】
![[Why are we drawn to Kei Tanaka?] A thorough discussion with PIVOT viewers / Those who win and th...](https://i.ytimg.com/vi/SG8Wq-dHTi8/hqdefault_custom_2.jpg?sqp=CJiJp9EG-oaymwEjCNACELwBSFryq4qpAxUIARUAAAAAGAElAADIQj0AgKJDeAE=&rs=AOn4CLByioVtTukylMx3S9qkqM_ap7So3g)
[Why are we drawn to Kei Tanaka?] A thorough discussion with PIVOT viewers / Those who win and th...

サプライチェーンの未来~チェーンからウェブへの進化と新たなプラットフォームビジネスの可能性

【日本発・異彩アートは世界を変えるのか】ヘラルボニー/カンヌライオンズ受賞の裏側/実は別部門でエントリー/障害のある方の繰り返しの行動をアートへ昇華/NikeやAppleに続くクリエイティブブランドへ

The dark side of AI - Exploitation of humans and nature | DW Documentary

グローバル投資家から大型調達したダイニーの山田真央氏に聞く「世界市場を狙うコンパウンドスタートアップ戦略」とは

