SUGAR BOY ユニコーン 大阪ミューズホール ライブ <1988>

作詞・作曲:奥田 民生 大阪ミューズホールライブ(1988年4月) 映像:「UNICORN MOVIE」 1989年(平成元年) 『SUGAR BOY』 ムーンライトブルー照らした スポットライトあやしく 二人きりのステージのように インザムーン振り向いた 肩が求めてる  突然訪れた 願っても無いチャンス うまく言えない 伝えられない とりとめの無い言葉 ミステイク 焦りが募る その手をそっと 握り締めるだけでいいのに Bunny boy いつでも 勝負じゃ尻込みしてたツラが  おまえのポーカーフェイス キャスティング間違えた VTR見てるような  そんなストーリーにあわない Fanky boy 失くした心 数え切れない 砂を噛むような ミステイク アスファルト蹴る 午前0時は ハートブレイク ジャストタイム 最後のチャンスさえ 無くしてる Sugar boy 見てられない 夢の続きを見てる 見当違いの Sugar boy   失くした心 数え切れない 砂を噛むような ミステイク ミステイク アスファルト蹴る 午前0時は ハートブレイク ジャストタイム 周りを見回して 探しても Sugar boy 誰もいない もっと 勇気を見せて 抱きしめて強く Sugar boy 最後のチャンスさえ 失くしてる Sugar boy 見てられない 夢の続きを見てる 見当違いの Sugar boy Sugar boy ※ アルバム『PANIC ATTACK』(1988年7月リリース)への収録時に上記歌詞が変更されています。