なぜ50代から始めた柔道がこんなにも楽しいのか?-竹熊カツマタ麻子氏(筑波大学教授)-
■題名 なぜ50代から始めた柔道がこんなにも楽しいのか? ■ 国際看護学を専門とするAsako Takekuma Katsumata氏は50代になってから柔道を始めて、多くの発見があったそうです。 看護におけるリーダーシップやマネジメントも研究されている(医療現場でリーダーシップやマネジメントがうまくいかないと命の危険がある)Aasako氏は、柔道をどのように捉えたのでしょうか。 「柔道がすごく楽しい!」というAsako氏に柔道の魅力を伺います。 ■ 竹熊カツマタ麻子氏 筑波大学教授
