Confidence [R.O.D the TV] (2004)

なつかしい風のにおい どこんか寂しくて もどれ ない 日々の人は いとしく 思うよ 時の力は大きすぎて 一人きり ただ 流れされでも 信じている たどり つくさき 變らない笑顔の場所へ ふたつに 分れた 夢でも 遠くて見えなくても きっと つないでる 心は 强く 必ずまた合える ねいたくいも 笑いあう 夏も 心を あずけられた 目をとじた時に 感じられるよ あのころの 溫もり なそがれに 風な 消える とじた目の日らぶ 今をさす時間のはり ごふう つきでいた 步きほど であいら合るけど そのだびにだれかは擦れてく だけど光る思い出の中忘れない すまたが 見える 君まで とどけて ほしいよ 孤獨にまように時も ほかにかられない 大切なもの いつでも側にある ねがう夜も變えてくあすへ わかるよ ちかづいてる 同じうちのうえ すれちがうでも この 手で つかんでる ふたつに 分れた 夢でも 遠くて見えなくても きっと つないでる 心は 强く 必ずまた合える ねがう夜も變えてくあすへ わかるよ ちかづいてる 同じうちのうえ すれちがうでも この 手で つかんでる あのころの 溫もり