【工作】ダンボールでリボルバーつくってみた No.2 How To Make Cardboard Gun

リボルバー第二弾だyo。 お久しぶりです。かずよです 時間ができたため動画を撮ってみました ひっさしぶりだったため、ウォーミングアップということで、前作ったリボルバーの改良版をつくってみました いかかでしょ これからはちょくちょく動画を投稿したいでs! あと、チャンネル登録者が300人を突破しております うれしい限りです これからも見てくださいおねがいします! ダンボールリボルバー作ってみたいなと思った方へ、 リボルバーのダンボール工作キットをメルカリとAmazonにて販売しております。下記URLから飛んでみてください。 〈工作キット販売ページ〉 ・Amazon https://amzn.to/43f9eyH ※「現在お取り扱いしておりません」と表示されている場合でも、順次再販いたしますのでしばらくお待ちください。 ・ネットショップ https://kazuyo.handcrafted.jp/items/1... ※ネットショップの方がAmazonより少し安くお買い求めいただけます。 ・メルカリ https://www.mercari.com/jp/u/982302267/ If you live outside of Japan, please purchase from here. https://buyee.jp/mercari/search?selle... However, the manual is Japanese only. 〈使用した材料〉 ・ダンボール  〇厚さ1mm   https://amzn.to/3KVFduI  〇厚さ3mm   https://amzn.to/45mnvZv  〇厚さ5mm   https://amzn.to/3lgrOkV       ・バネ (0.8×6×70mmとかをよく使います)  https://amzn.to/3svFkHi ・ヘアピン  100均に売ってあるヘアピンを使っています。 ・針金  https://amzn.to/45qcQNs ・クラフト紙  https://amzn.to/3frgj6p ・割りばし、竹串  100均に売ってある、割らないタイプの割りばし、竹串を使っています。 ・輪ゴム (#7)  https://amzn.to/3EvE5dX :私が使っている工作マット(A2サイズです)  https://amzn.to/3RbT0BB :カッターナイフ   https://amzn.to/3Pb414n  〇細かいところはアートナイフで切るのがおすすめ   https://amzn.to/45oG7bw :木工用ボンド  https://amzn.to/3QQ9Rtp :瞬間接着剤  〇3グラム   https://amzn.to/3fhhQvV  〇100グラム   https://amzn.to/2WAOsKt :のり(のりはテンプレートをダンボールに貼るときに使います)  〇スティックのり   https://amzn.to/47KiQCn  〇水のり (ツインタイプがおすすめ)   https://amzn.to/3yk4hDi :グルーガン  https://amzn.to/3YSJGEw  〇グルースティック   https://amzn.to/3YPQAu0 〈Template〉A4サイズ (これまで作ったリボルバーのテンプレート) ・最初のリボルバーのテンプレート https://drive.google.com/file/d/1n41I... ・この動画のテンプレート https://drive.google.com/drive/folder... ・ダブルアクションリボルバーのテンプレート https://drive.google.com/drive/folder... ・工作キットのリボルバーのテンプレート (一番見やすい) https://drive.google.com/drive/folder... ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 使用した編集ソフト DaVinchi Resolve https://www.blackmagicdesign.com/jp/p... かずよのInstagram:  / kazuyo_dayo   かずよのTwitter:  / kazuyo_dayo_   かずよのTikTok:  / kazuyo_dayo   出典元:Amazonアソシエイト利用規約 ※使用材料に貼ってあるリンクはAmazonアフィリエイトリンクです。 僕の事を少しでも応援しても良いと言う方はリンクからよろしくお願いいたします。 なんか嫌だと言う方はリンクを踏まず自分で検索して材料を探すのがよいです。