【初音ミクV6】たぬき しかない おはなし【オリジナル】

タイトル通り。歌詞から「た」抜き「しか」無い「おは」無し、にできます。 【歌詞】 鹿と明日お 語る 囃した 島の近い魚 描いた絵は 人 騙り 鳩は 顔一つお 霞んでいる 刹那に閨が 緋色に染まる 蓮華草が芽を出す 常夜も更ける 蝋火が消える いつまでも いつまでも いつまでも ずっと 高い木が 温かかった 遠い歌は また 確かに 儚く 悲しかった 手おたたき 教えてた 大太刀が 刀が折れると 固まらなくて 下落ちた はっとした 催し 高くしたなら 悲しい 大波は 正したのは 味方 運んで もしも 歌も 踊れなくても 誰そ彼は 案山子でも 差した青は 歌お 称えた 昔お 欠いて 大きかったと そしたら 丘の上 満たしていた 遥かお #vocaloid #ボカロ #初音ミク #新人ボカロp