紅玉伝 埋伏する立志モード - 九江の戦い -

00:00 戦闘開始 元の勢力に戻りました。このステージでは確実に密書が来るように必ず敵将を感嘆させる必要があります。 動画ではカットしていますが、前のステージクリア後にセーブ→騎兵スキルのみ修得→セーブせずに開始して敵の布陣と伏兵の場所を事前に確認済みです。 顔ありは自軍が孫権(行軍指揮)、周泰(看破)、凌統(伏兵)で、敵が曹丕(看破)、徐晃(行軍指揮)、司馬懿(火計)、ホウ徳(戦闘指揮)でした。看破と火計は修得済み、行軍指揮は他のスキルに回したいのでパスして戦闘指揮を修得しました。これで周泰、曹丕、司馬懿、ホウ徳の感嘆セリフの条件が成立します。 00:30 序盤の戦闘 伏兵の位置を事前に把握済みなのでマップ左下に伏兵は居ません。先に自軍本陣近くの李典を撃破してから上官に合流します。于禁は健在ですが1軍団なら自軍本陣は10分程度は耐える事が多いので放置して先に進みます。 03:07 曹丕が感嘆 看破で感嘆する将は密書で敵の場所が判明するか伏兵か拠点の罠を看破すれば感嘆します。基本的に最も近い場所の将が感嘆するのでここでは曹丕が感嘆しました。 尚1ステージで特定の行動に感嘆セリフを言う将は敵味方問わず同じ属性の1人だけです。今回の場合看破で曹丕が感嘆したので同じ属性の周泰はこの後看破に成功しても感嘆セリフは言いません。 04:38 ホウ徳が感嘆 05:05 司馬懿が感嘆 戦闘指揮でホウ徳が感嘆しました。これでクリアすればホウ徳から確率で密書が来ますが、司馬懿の裏切り時のセリフが面白いので近くの拠点に火計を仕掛けて司馬懿が最後に感嘆するようにしました。 密書は最後に感嘆した将から届きます。もし最後に感嘆した将が自軍の将だった場合は、同じ属性の敵将から密書が届きます。(例:行軍指揮で友軍の孫権が最後に感嘆→同じ属性の徐晃から密書が来る) 尚武将ごとに特別賞賛のスキルと感嘆するスキルは甄姫、太史慈、魏延等一部の将を除いて別なので注意してください。 05:28 中央の戦闘 戦功目標の中央の拠点制圧は付近に顔ありと顔なし軍団の2軍団と拠点に駐屯する軍団が密集しておりここでは乱戦になります。拠点に敵軍団が駐屯している場合、拠点に火計を仕掛けると瀕死かつ士気がダウンした状態で出現します。撃破が簡単になるので火計があれば狙います。尚、門兵長1人の体力を半減させると駐屯している軍団が出現するので注意が必要です。 戦闘指揮が発動した時は敵将を優先して撃破すると楽です。30秒は短いので有効に活用します。 08:19 武勲稼ぎ 2回目のスキル伝授と密書が届く確率を上げるため奥の拠点も落として武勲を稼ぎます。戦功目標の拠点に火計を仕掛けた際は反対側の門の門兵長を撃破して計略撃破数を稼ぎます。計略撃破は通常撃破の倍のポイントなので計略撃破数が200なら通常の撃破数400と同等です。 10:57 リザルト 11:53 調略 軍団貢献度を300稼いだのでスキルも伝授され密書も届き更に陸遜から埋伏の依頼も来ました。これで次は魏で五丈原、建業と続き最後の建業で埋伏の寝返りを実行します。 やり直しも覚悟してましたが1回のプレイで達成できました。 12:59 ブリーフィング 13:47 戦闘準備 こちらの動画は解説、カット等がありません。 黄巾の乱      • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 黄巾の乱 -   虎牢関の戦い    • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 虎牢関の戦い -   赤壁の戦い     • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 赤壁の戦い -   襄陽の戦い     • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 襄陽の戦い -   南群の戦い     • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 南群の戦い -   九江の戦い     • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 九江の戦い -   五丈原の戦い    • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 五丈原の戦い -   建業の戦い     • 紅玉伝 埋伏する立志モード - 建業の戦い -   【用語解説】 N1~N6:通常攻撃1~6、3段攻撃~6段攻撃スキル C1~C6:チャージ1~6 CR:チャージラッシュ CS:チャージシュート(C5と同じ) E6~E9、エボ:エボリューション攻撃 JC:チャンプチャージ JA:小ジャンプ攻撃 DA:ダッシュ攻撃 乱舞:無双乱舞 真乱舞:真・無双乱舞 顔あり:無双モードのプレイアブル武将 顔なし:李典、于禁等の汎用のNPC武将 尻見せ:敵に背を向ける行為 タイマン;敵武将と1対1になった状況 馬泥棒:騎乗している敵将から馬を奪う事 1W:第1武器 2W:第2武器 3W:第3武器 4W:ユニーク武器 #真三國無双