【終戦79年】「爆弾が雨あられのように…亡くなった方が池に浮いていた」6度の空襲で1496人が死亡 「明石空襲」知られざる記憶【newsおかえり特集】
8月15日、「終戦の日」です。 太平洋戦争末期には、東京や大阪など都市部への空襲が盛んに行われましたが、 兵庫県明石市でも、6度に渡る大規模空襲があったことは、あまり知られていません。 「明石空襲」の事実を語り継ごうと取り組む体験者の人たちを取材しました。 (2024年8月15日に放送しました)

▶︎
スガモプリズン最後の死刑囚の真実【報道特集】

▶︎
“東京大空襲”無差別の理由があった…焼夷弾の実験で着々と準備【戦後80年】

▶︎
海軍“最後の切り札”「紫電改」組み立て 育成パイロットを特攻隊へ 鶉野飛行場の記憶【兵庫・加西市】

▶︎
生かされて~被爆79年目の決意~【ドキュメンタリー】

▶︎
「8月9日の記憶」 山脇 佳朗

▶︎
旧日本兵(103)が語る最悪の戦場。空腹すぎて○○を食べる…悲痛な戦争のリアルとは

▶︎
【若一調査隊】80年前 63人の命が空に散った 鶉野(うずらの)飛行場と戦争遺跡を調査

▶︎
「原爆ってやつは、大事な大事なおふくろの骨まで…」漫画『はだしのゲン』が伝えた被爆の実相とは【報道特集】

▶︎
「父は戦犯に問われた」スガモプリズンで描いた絵が語る父の苦しみ 娘がたどる父が体験した戦争の惨禍

▶︎
キノコ雲の上と下~米兵の心に苦悩を刻んだヒロシマ~

▶︎
【高瀬毅のずばり!真相】「二・二六事件」と青年将校 ~“反乱軍”の素顔に迫る~

▶︎
自宅地下に残る『防空壕』 授業の途中でも空襲警報が鳴ると走って帰宅した小学生時代 空襲に怯えた幼少期の記憶を経験者が語る〈カンテレNEWS〉

▶︎
戦後に浮上した潜水艦「潜望鏡だけはぴかぴか光っていた」 戦争末期に沈没し引き揚げられた「伊号第三十三潜水艦」 目撃者の記憶とは

▶︎
【イチスペ】ガマに遺る記憶 沖縄地下壕に見る戦争の実相

▶︎
元特攻隊訓練生の壮絶な体験。たくさん大切な事を教えてくれる優しいおじいちゃんです。

▶︎
「原爆の父」オッペンハイマーの苦悩

▶︎
【津山三十人殺し】史上最悪の大量殺人の真実をわかりやすく解説

▶︎
【いまを、戦前にさせない】1枚の写真からたどる…「軍服姿の種ちゃん」戦後の人生は『every.特集』

▶︎
智恵ちゃん…お父さんは泣きましたーあるBC級戦犯の手紙ー

▶︎
