【無水煮】ミニトマトの旨味で塩豚を煮る。盛り付けはモッツァレラとバジルを挟んでカプレーゼ仕立て。味も見た目も最高すぎる一品です。

敷き詰めたミニトマトの水分だけで豚肩ロースを煮込む、 究極のほったらかし無水煮込み。 ホロホロの熱々お肉にモッツァレラを挟む 「肉カプレーゼ」仕立てです。 ドライブラインの方法はこちら    • 150万回再生の動画で嘘が発覚【 塩豚の作り方を訂正 】玉ねぎの水分で塩豚を煮る   ────────────── テキストレシピ・PDFはこちら LINEに登録して【レシピ260326】と送るとすぐ受け取れます https://x.gd/SurUu オリジナルレシピ本5冊も無料プレゼント中 ────────────── 愛用の長く使える道具・食材はこちら(Amazon公式) https://x.gd/NnIlt 検索ワードはこちら 「青池 サラダスピナー」 「青池 スライサー」 「青池 チョッパー」 「青池 チーズグレーター」 「青池 ブイヨン」 ※こちら2026年6月頃再販予定 「青池 フライパン」 「青池 スパチュラ」 ────────────── 📌愛用している食材全般 https://aostavola.jp/ 📌 愛用調理ツール(ROOM) http://tinyurl.com/yq3ddy5k 📌 愛用オーブントースター https://amzn.to/4ig1hzA 📌愛用ハンドブレンダー https://amzn.to/4pk7NaZ ────────────── ■ 材料 2〜3人分 ・豚肩ロース(ブロック) 400g〜500g ・塩(豚肉用) 肉の重量の1%(500gなら5g) ・ミニトマト 2~3パック(約700g) 【A:土台用(半量)】 半分にカットする 【B:上乗せ用(半量)】 ヘタを取り、包丁で「浅い切り込み」を十字に入れる ・にんにく 2片(包丁の腹で潰す) ・オリーブオイル 大さじ1 ・白ワイン 大さじ2 ・野菜ブイヨン 小さじ1 ・フレッシュバジル 1パック 【仕上げ用】 ・生モッツァレラチーズ 1個(豚肉のサイズに合わせてスライスする) ・黒こしょう たっぷり ・オリーブオイル ひとまわし ■ 作り方 ➀肉の全面に塩をすり込む。ラップをせずに一晩置く(ドライブライン) ➁鍋にオリーブオイルと潰したにんにくを入れ、中火にかけます。 香りが立ったら塩豚のブロックを入れ、全面にこんがりと強めの焼き色をつける。焼けたら、豚肉とにんにくを一度バットに取り出す。 ➂肉の旨味が残った熱い鍋に、半分に切った【Aの土台用トマト】を炒める。白ワインと野菜ブイヨンを加えて全体に馴染ませる ④トマトのベッドの上に、取り出しておいた塩豚を乗せる。 肉の周りに、切り込みを入れた【Bのトマト】と、バジルを数枚散らす ⑤フタをして、まずは中火にかけます。フタの隙間から湯気が出てきたら、「極弱火」に落とし、そのまま90分じっくり煮込む ⑥鍋から豚肉を取り出し、1cm幅にスライス。「スライスした塩豚」と「スライスしたモッツァレラチーズ」「バジル」を交互に重ねて(カプレーゼ風に)盛り付ける。残ったソースの味見をして、必要に応じて塩をする。上から、熱々トマトソースをたっぷりとかける。仕上げに、黒こしょうとオリーブオイルを回しかけて完成 付け合わせ ルッコラとマッシュルームのレモンサラダ ・ルッコラ 1束 ・マッシュルーム 5個 ・レモン ½ 個 ・オリーブオイル 適量 ・塩 適量 ────────────── 献立の迷いが減り、食卓が待ち遠しくなる。 手間をかけずに、心を込める。 そんな“少し特別な日常ごはん”をお届けしています。 イタリア料理の技と感性を、家庭の台所に。 ミシュラン東京2025選出「ラ・ボッテガイア」オーナー 青池隆明が提案する、気分のあがるレシピと食のアイデア。 ───────────── 📌 チャンネル登録はこちら https://x.gd/P5KOR ▶そのほかSNS 📌 Instagram   / aostrattoria   📌TikTok   / aostrattria   📌 Twitter   / aochanofficial   #aosトラットリア #オリーブオイル #オリーブオイルレシピ #aos肉 #簡単レシピ #日本の旬 #チーズグレーター #ブイヨン無添加 #aosフライパン