Halo:Reach 日本語吹き替え版 プレイ動画パート4

ミッション5:「フロントライン」 コヴナントとの本格的な戦闘開始!冒頭のムービーは何度見ても燃えますね~(曲もカッコいいのよ)。 こういう大部隊同士の総力戦は大好物です! ワートホグやファルコンに乗っての戦闘が楽しいし、フリゲート艦が援護に来たり、ちゃんと背景で戦闘が起こってるのも良いですな(343のヘイローに足りないのはこういうシーンだと思う) マックガンで破壊した後の展開は驚きましたね。 絶望の始まりだ・・・ あのデカさでステルス艦なんだから恐ろしいです(汗) ―HALO 解説― 【キャット S-320】 コールサインはノーブル2。階級は少佐。 ノーブルチームの紅一点(シックスが男だった場合) 優れた情報技術・暗号解析技術を持ち、優秀な戦術家でもある。 ただ、度を超えた情報収集には軍上層部の人間たちの頭を悩ませている。 過去の戦闘において右腕を負傷しており、現在では義腕を装着している。この戦闘において前任のシックスが戦死してしまい、その責任を感じている(実写CM参照)。 カーターとは以前の部隊から共に戦ってきた仲であり、それ故に意気投合、固い結束で結ばれている。 メイン武器がアサルトライフルなので、戦闘面ではあまり頼りにならない。また、運転が下手なので任せるのはやめよう!(リーチのNPC全般に言えることだが) 【M319グレネードランチャー】 単発式のグレネードランチャー。 M79のような中折式で40mmの榴弾を使用する(見た目はGM-94似)。 主にUNSC陸軍が使用しており、そのシンプルさと耐久性・火力の高さから2263年の制式採用以来UNSC陸軍では制式装備として長く使用していた。 このグレネードランチャーは2種類の発射モードがある。 普通の手榴弾の半分の速度で発射され、一定時間後に起爆する通常のモード、トリガーを引きっぱなしにすることで、起爆タイミングをコントロールすることが可能な手動起爆モードだ。 手動起爆した際は、EMP効果が発生し近くにいる敵のシールドを剥いだり、車両を一時動作不能にすることができる。 この手動起爆を上手く使えれば戦闘が大幅に有利になる。 【レヴナント】 正式名称:Type-48 Light Assault Gun Carriage:Revenant 「レヴナント(Revenant)」とは亡霊などの意。 プラズマ迫撃砲を装備した軍用軽装甲車、ゴーストとレイスを足して二で割ったような性能を持つ(助手席付き)。 ブーストによる轢殺も有効で、小型車両ならば粉砕が可能。 プラズマ砲は連射速度が高く、威力や爆風範囲はレイスより劣る。 元々はサンへイリ(エリート)が使う民間車両だった。