灯火/ちーちゃん

【歌詞】 ちいさな光 そっと灯す キミの 帰り道 照らすために 歩き始めた頃 知らなかった 世界がこんなに 広いだなんて 迷子になっても 大丈夫だよ あたしの灯火 見える場所まで 泣いて転んで 立ち上がって そんな夜こそ 一人じゃないと 小さな炎を 大きく灯して キミを待っているから たとえ どんなに 遠くにいても あたしの想いは 届いてる 灯火 揺れる夜空に キミの姿を 探してる 迷わないでいい 戻ってこなくていい キミの選んだ道を 信じて La la la 光となり La la la 道照らす あたしはずっと ここにいる 帰ってきたら 笑顔で迎えるね 時間が経って 大人になって キミの背中も ぐっと大きくなった 新しい仲間 出来たんだね よかった 本当によかった 寂しくないって 言ったら嘘になる でも嬉しさが それ以上ある キミの幸せ あたしの幸せ それで充分なんだ 夜風に紛れて 届かなくても あたしの祈り 続いてる 灯火 揺れる夜空に キミの姿を 探してる 迷わないでいい 戻ってこなくていい キミの選んだ道を 信じて La la la 光となり La la la 道照らす あたしはずっと ここにいる 帰ってきたら 笑顔で迎えるね キミが旅立った日のこと 今でも昨日のように覚えてる これから先も キミの背中 そっと押し続けるよ 灯火 永遠に消えない あたしの愛は ここにある どんな時も 思い出してね ひとりじゃ ないってこと La la la 大切な人 La la la 大好きだよ キミの人生に 寄り添えて あたしも 幸せだった ちいさな光 そっと灯す キミの これからの道を 照らし続けるよ 永遠に 作成ソフト:SUNO #ちーちゃん #ちーちゃんねる #AIドル