一級建築士試験|建築史の暗記が苦手な人へ。ストーリーで覚える実例の基本12作品
一級建築士試験の「計画」科目、建築史の実例問題で苦戦していませんか? 建物名や用語を文字だけで覚えようとしても、試験では「建物名の入れ替え」「時代の入れ替え」といったひっかけ問題に惑わされてしまいがちです。 この動画では、そんな受験生のために「記憶ではなく、ストーリーで覚える」ための解説を行います。 過去問から厳選した12作品を取り上げ、2300年にわたる西洋建築史の流れを一気につかみます。 ▼この動画で得られること ・巨大なドームの誕生から教会の高層化、ルネサンスの古典回帰までの流れ ・バラバラだった知識を「歴史の糸」でつなぐ視点 ・建築物がヨーロッパのどこにあるのか、空間的なイメージの定着 ▼動画の構成(タイムスタンプ) 00:00 導入:なぜ建築史の暗記は混乱するのか? 01:40 パルテノン神殿 02:40 パンテオン 03:27 ハギア・ソフィア 04:12 サン・マルコ大聖堂 04:57 コルドバの大モスク 06:00 ヴォルムス大聖堂 06:58 ピサ大聖堂 07:47 ノートルダム大聖堂 08:40 テンピエット 09:42 サン・ピエトロ大聖堂 10:28 サンカ・カルロ・アッレ・クァットロ・フォンターネ聖堂 11:20 タッセル邸 12:04 まとめ ▼こんな方におすすめ ・一級建築士試験の受験生 ・ 言葉は覚えても、実際にどんな建築なのかイメージできない方 ・正しい選択肢を選んでいるはずなのに、自信が持てない方 ・建築史の知識を整理したい建築愛好家の方 #一級建築士 #計画 #実例 #作品 #architecture #建築 #大人の教養 #世界遺産 #世界史
