THE ROOSTERS - CASE OF INSANITY (和訳付オリジナルライブ音源 1981)Song by Shinya Oe #Shiyaoe with original member
お願いします「コミュニティ欄」を読んで下さい🤲🤲😭😭 2023年明けました^ ^ 皆様にとって良い年になりますように^ ^ カヌーカヌーから和訳シリーズですがこれが@kazumeeeee4204 からの最後の贈り物です。 この3日位の自分はもう女すら捨ててました。何故ルースターズ中心にYoutubeやってみようもと何かネット見ていたら私の知っている大江慎也が何処にも居ないのです。それはとても不思議な気持ちでした。言えなかった事実は「コミュニティ欄」に。全世界に発信されています。 • 【貴重映像】THE ROOSTERS (All Song by Shinya Oe)... 大江君の休養やらも推測なんかマウントなんか知らないけど、めちゃくちゃな事が書いてあったり。メディアが煽って物語りごとくになっているし。いつからかとか断言したり想像して何になるんかな?当時周りで見ていた人らに聞いたのかな?それにどうして?何で分からないのかな?私はそれがわかりませんでした。アーティストなんやで、作品が語っているやん。此方の感覚がズレているのかもですね^ - ^ サードのインセインを皆聞いていないのかな?大江慎也は1stのライナーノーツで”No New York”の事を話していた感性やで?ジャケットは1stも2nd(あのジャケはドン引いた、余りに女子子供狙い)衣装でしかないやん。インセインは普段着に近い。それは当時とてもカツコいい事でした。 ルースターズ、大江慎也の不幸?は本人及び花田裕之が当時バンドやってる中では女子が「キャー」とハートになるルックスを持っていた事です。後はギャルズライフの強力な推し。後にそれはあのNIFTYこと松尾多一郎さんが中心でやっていたと知り複雑な思いでした。上手く言えませんが音楽で食べていない層(プロのライターや雑誌のライターなどてはない)人達の間では非常に評価が高かったのに人気にも売り上げにも全くと言っていいくらい反映されていませんでした。 私は当初はこの投稿は大江君の名誉の為に!と、ルースターズの影の部分を写真など資料で見せるつもりでした。かなり今の時代ではあり得ない記事や写真と向き合って来ました。発表するべきなのか?ずっとどうするのが1番よいだろうか?答えはわかりませんでした。「カヌーカヌー」に思わぬ反響を頂き、Case of Insanity も沢山の方の思いが伝わりました。 又チャンネルをはじめてルースターズのファンにも色んな方がおられるのを知りました。 ずっと「CMC の B面のライブは詐欺やろ!」と言ってましたし思っていました。何の説明もなければ当時の新メンバーでのライブやと普通なら思うでしょう。ライブ音源をあそこまで加工するとか何で悪くするんやと戸惑いました。公式で81年12月13日のライブ音源とCMCの広告に載っていました(過去作でその広告は何度か使用しております) 追記:以下動画の最初に出て来ます。 • THE ROOSTERS - C.M.C~ カレドニア on VINYL #池畑潤二... これがその日の加工のない音源です。 私にとっては” Case of Insanity “ はCMCのライヴ?バージョンを聞いた時の持って行きようのない怒りがあります。 私の最初の頃の投稿はその加工されたのライブ音源です。興味のある方は是非聴き比べてみて下さいね。 自分で5年もやっている事にビックリです。 • THE ROOSTERS - Case Of Insanity (LIVE 加... インセインのジャケットの大江慎也の表情で私は辛いです。あんな事になってしまったのは本人だけの問題やろか?バンドカラーに全く合わない取材を受けさせているとか、過密スケジュール。退院後の大江慎也にヘビメタの格好をさせて、それをバンドの他のメンバーが笑う。喋れない状態の大江慎也に新メンバーが「リーダーなんだからもっと喋れよ」”大江慎也の状態を無視した新メンバーの悪ノリ” 今の時代なら全てハラスメント、嫌がらせ、ヘビメタのコスプレやあのインタビュー内容は誰が見ても虐待です。「公開処刑かよ!」とホンマに当時腹立ちましたね。ニュルンベルグまでファンでさえあっと言うまでした。 大江慎也という人は若さゆえだけではない残酷性を持っていたと思います。取材は相手を見てまともに答えていないんです。それと入院後は当時もう音楽雑誌に載っていなかったのもあるでしょう。 マイナーなサブカル雑誌とかには話す事もありましたがインタビューアーと噛み合ってなくて喋らなくなったりその辺は割り切った人でした。ホントに野間さん以外のインタビューは読み手がビックリするようなのも多々ありました。 時代のせいだけだとは思いません。 その上事務所は何も印税すらも払ってなかったとか最低最悪がまだ続いておりサブスクに上げる事すら不可能って。コレはファンの皆さんの熱意を形にして方をつけないと一生サブスクでルースターズか聞けないのは将来的に凄く不幸です。 この曲を書き、歌い、ギターを弾いている人にキチンと対価は支払われなければなりません。 コレを新年のおめでたい日にアップは気の進む作業ではありませんでした。6月からの体調不良、酷すぎる腰痛やらsns何も出来ないで高熱で寝込んでる日も多かった2022年をふりかえり、この歌詞になって夢中で覚えた事やら思い出して泣きながらの作業でした。 インセインがリリースされて「なんか嫌な気持ちする、insane に囚われてないか?」と思っていました。カバーしていた astral plane も彼女がインセインな歌だし、アルバムタイトルにカヌーカヌーもインセイン、雑誌のアンケートのストーンズの「19回目の神経衰弱」もインセイン。歌詞載せてありますのでよければご覧ください。コレを感じていたら本人はただ怖いでしょうね・・・ THE ROLLING STONES - 19th Nervous Breakdown 1966 (対訳付き)ローリング・ストーンズ • THE ROLLING STONES - 19th Nervous Breakdow... 何度も言いますがZIGZAG EASTの野間けいこさんがいなければ大江慎也はなかったかも知れません。 大江慎也は基本は真面目だったと思います。 あの時代、大江慎也だけではなかったです。サブカル周辺や輸入盤ばっかり貧欲に聞きまくって夜はクラヴな連中で病んで居る人は大勢いました。「病まないとダメだ」みたいな。そんな空気はありました。 私が通っていたクラブのDJが「狂乱の80年代を生き抜いたのは数人。でもアレ以上の時代はない」と書いていて妙に納得しましたね。私が生き残ってるのは単にアルコールが全くダメだからでしょう。 何が言いたいのか?良くわかりませんが愛を込めて新年の ご挨拶とさせて頂きます。 ティーン雑誌がなければルースターズはなかったのは事実です。Let’s Rock ツアーですが協賛はギャルズライフと音専←この雑誌のインタビューは相当に酷かった_φ(・_・ です。ギャルズライフは81年はギリお洒落な子も読んでだけど途中でヤンキー路線になり、ルースターズとスケバンよろしくやヤンキーと並んで載っているのはキツかったなあ。でも熱心にレコードを買ってくれライブも追っかけさんら熱心にお金を落としてくれる購買層は女性なのです。それは今の時代でも感じますね。 私が初めてチケットを買ってお金を払って見た日本のバンドは1980年春のプラスチックスです。大阪中のお洒落でカッコいい人が勢揃いで。此方は15歳で皆が大人に見えました。ライブはホールでしたが皆が立ち上がって踊り、暴動みたいになりスカの服装の男性やモッズ男子達が暴れて椅子を壊したり。ドンなパンクバントより観客は過激にカツコ良かったです。 ルースターズのライブは想像以上に普通の女子、大江慎也も花田君もアイドルのようや歓声でした。当人らはデビュー当時からストーンズの話しもそうなく(バント名!)「スリムハーポ」とかしか言わない大江慎也は私にとって兄でもなく、ハートでもなくライバルのような存在でした。常に気になる存在でした。近くに町田町蔵君やアントサリー、後のラフィンノーズ、ニューウエストモデル、EP4、佐藤薫さんらが存在していても大阪関西で(1人でライブに行く事は高校生からとの母親との約束もありました)スペシャルズの伝説の初来日と共にあの経験が出来て良かったです。 この和訳は大江慎也にかなりの思いのある方が私の訳を素晴らしいモノへと手を加えて下さいました。協力いただいたネイティブスピーカーさんにも心からお礼申し上げます。 ベットの周りに顔や炎はトーキングヘッズのサイコキラーにも出て来たような^ ^ 私は英語は日常会話ならまあ話せるし聞き取れますが、ご存知の通り日本語が下手なので1人ではこんな風には訳せません(^^;; 歌っている歌詞が違う箇所がありますし訂正箇所も御座います。追記:コメント欄に書いてあります。 又”insane”は「いっちゃう」「異常な」「気がふれる」「気が違う」「心を病む」「イかれてる気がする」などの意味がありますが、この曲を書いた当時の大江慎也を表現出来たと思います。コアなルースターズファンと一人称は「僕以外ないと」すんなり決まりました。この僕はφの僕とはかなり違いますが。最初の出だしのMC、大江慎也しか言えんって!アレだけで充分に伝わっているのになぁ。 そのストレスみたいなのはCMCを買ったあの日から抱いていたのかもしれません。 CMCのコピーは「狂気の最初兵器ロックンロール」だったと(^-^; 色々ミスはお許しくださいね。 皆さん、ありがとうございます。 ボーとしてるうちに登録者が2000人を 突破しております。 とても励みにになります。感謝です。 私はパソコン歴は30年位でステレオも好きで女では機械に強い方だと思いますが涙 欲とか興味がないことはどうでもいいので💦見かねて手取り足取り終了画面を教えて下さったり1人では此処までやれません。お礼の気持ちはこのチャンネルでお返し出来るように🤲 あー、やり遂げて疲れが(^-^; この3日寝食すらマトモにしていません。その位のガッツと集中力がないとこの曲に引きずり込まれてしまうからです。 雄鶏達とは常に真剣勝負なので🐔 ほな、とにかく寝ます🙌 日本語訳 Japanese kazumeeeee , 4 native speakers and who knows Mostly…………..what? I thank you guys from the bottom of my heart for your endlesspassion and love. With Love, kazumeeeee @kazumeeeee4204 Special thanks to DEP 音楽事変(Music Revolution ) • 音楽事変(Music Revolution ) 未発表ライヴ音源PLAYLIST • THE ROOSTERS - LIVE Unpublished sound sour... Disclaimer: I do not own anything in this video, it's just made for musical purposes. No copyright infringement is intended. Note: Pending all comments for review. I need to protect myself from sexual expression, violence and political issues. Thank you for your understanding.

ライブ帝国 THE ROOSTERS→Z

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THE ROOSTERS - カヌ-カヌー(後の ”Case of Insanity”)未発ライヴ1981/9 #shinyaoe #大江慎也 #井上富雄 #池畑潤二 #ルースターズ オリメンのみ 1

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The Roosters - Case Of Insanity (1981 Live)

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ALL NIGHT LONG

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THE ROOSTERS ルースターズ - 希少デビュー前ライブ音源,1980年10月@ルイード #ルースターズ #大江慎也 #池畑潤二 #井上富雄 #花田裕之

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