レンジで5分 - あさりとタコと舞茸の紙包み焼き〜海の恵みと山の幸を紙で包んで旨味を閉じ込める
新鮮なあさりとタコに季節のきのこを合わせた贅沢な紙包み焼き。素材の旨味をしっかりと封じ込め、蒸し上げることで風味豊かな一品に仕上げました。包みを開ける瞬間に広がる香りと、海と山の恵みが織りなす絶妙なハーモニーをお楽しみください。ヘルシーでありながら、満足感のある味わいです。 ▷材料(2人分) タコ 1本(100g) あさり(大) 8個 舞茸 60g にんにく(薄切り) 6枚 ミニトマト 4個 赤唐辛子 1本 レモン汁 1/2個分 バター 20g バジル 適量 胡椒、塩 適量 ▷作り方 1)あさりは砂抜きをしておく。タコはそぎ切り又はぶつ切りにする。舞茸は指でほぐしておく。赤唐辛子は半分に切って種を取る。ミニトマトは半分に切る。 2)包む作業。一人に1つの包みを作る。クッキングシートを長さ40㎝程に切り横長に置き、舞茸を中央に敷く。タコやあさり、その他の具材を並べる。手前と奥の端を合わせ、1cm幅で2回折る。左右をキャンディ結びにする。電子レンジ(500W)で5分加熱する。(2つ同時に加熱する場合は6分) ▷松尾幸造シェフの味をご自宅で味わえる!公式通販サイト GRAND CHEF MATSUO オンラインショップ https://grandchefmatsuo.com/ メールマガジン登録受付中 https://grandchefmatsuo.com/pages/sub... ▷レシピ本 『料理をほめられたことがない人に捧げる 松尾シェフのレシピ帖』 (KADOKAWA) https://amzn.to/3SqAzJL 『シェ松尾元オーナーシェフのお料理教室』 (KADOKAWA) https://amzn.to/3WdYwDQ ▷松尾幸造 経歴 フレンチ「シェ松尾」の元オーナーシェフ 1948年生まれ。国内のホテル、レストランに勤務後、スイスのホテル学校に留学。ヨーロッパにおいて高名ホテル、レストランを経て、1980年代東京·渋谷区松涛に一軒家レストラン「シェ松尾」を開店。2019年シェ松尾の会長を引退。 ▷ご意見・ご相談・お仕事のご依頼: [email protected] ▷チャンネル登録 / @grandchefmatsuo ▷Instagram / grandchefmatsuo ▷Twitter / grandchefmatsuo #紙包み焼き #レンジ料理 #レンチン料理 #あさり #タコ #レシピ #作り方
