[星乃翼] プリシュカ(0凸・2凸) 2v2集
プリシュカは、3000コストの射撃寄り万能キャラです。 プリシュカは、重装備モードと軽装備モードの2種類の形態があるのですが、重装備モードで1500ダメージを受けると強制的に軽装備モードになり重装備のリロードに入ります。リロードが終わったら手動で再び重装備モードになって戦えるキャラクターです。 また、まだ装備の耐久があっても、それを外して軽装備モードで戦うことも可能です。外した装備は敵に向かって突撃し、着弾すると核サイズの大爆発を起こします。 重装備モード中は、火力高いですが、機動力が悪く当たり判定も非常に大きくなります。反対に軽装備モードでは機動力が上がり、当たり判定も通常サイズになりますが、射撃火力は抑えめになります。 形態の循環は本家エクバのペーネロペーなのですが、運用が全然違うので、ゲームメイクで形態選択の感覚をつける必要があります。 プリシュカは使いこなすのに時間がかかるキャラだと思います。 ただ武装の配置はシンプルです。強力な射撃武装は全てサブ射に、誘導切り・降りテクなど立ち回り武装がサブ格に配置されています。 なので、サブ格武装をガンガン練習していけば操作難易度は低くなっていくと思います。ぜひ使ってみてください。 ◇重装備サブ格の仕様について 重装備のサブ格は、変形してビームを撃ちながら相手に突撃していく武装で、変形中に各種武装で連続攻撃ができる主力武装です。左右入力しながら使うと、横に膨らみながら接近します。 この武装は、緑ロックの時に使用し赤ロックに入った場合で連続攻撃をした場合、それら派生攻撃は相手に誘導します。反対に緑ロック状態で各種派生を撃った場合は連続攻撃すべてが相手に誘導しません。 変形中に後サブ格をすると、上昇しながら後方に旋回します。その最中に後サブ格→メイン射で攻撃をすることができます。 変形中の後サブ格も派生扱いなので、上記のロック仕様が適応となります。例えば、変形で赤ロックに入り、後ろサブ格で緑ロックに戻ってしまっても、その後のサブ格メイン射の弾は相手に誘導します。 ◇重装備サブ格の段階練習の提案(主個人の意見です) ①サブ格→メイン射:変形を解除しながらバズーカを2発撃ちます。 最後にメイン射をことで、サブ格派生の後硬直をキャンセルして落下に入ってくれます。 変形解除の時に誘導切りがついているので、各種派生弾幕をやるよりもこれを確実に出せるように練習しました。 ②各種サブ射→サブ格→メイン射:Nサブ射は変形のスピードが乗ったまま変形解除して、滑り撃ち状態で単発ビームを3連射までします。横サブ射は3way照射。後サブ射は特大照射で、各種レバー方向に曲げることができます。攻撃中に相手の反撃をもらいそうなときは①の行動に移り被弾を抑えます。 これが攻防優秀で主力の攻撃かなと思います。 ③N格闘:至近距離の暴れ・接近読みの置きとして使います。 発生6F、ステップごと捉えるほどの特大射程範囲、追従時間も長い超強武装です。至近距離の自衛、すれ違いに先手を取るのに狙ったりします。自衛択として、かなり信用した方がいいと思います。 ④Nメイン射→①②③のどれか:最後のほうに変形ゲロビです。発生中に左右入力で、機体の旋回方向にビームを狙うことができます。 変形ゲロビは、こだわりすぎると接近しすぎてしまうため、被弾リスクが高いです。また、上下に追いかけることはできません。 自分と同じ高度にいる相手にプレッシャーをかける目的で使い、ガーどを誘発させればそれで上出来です。①②③どれかの追撃を狙っていきましょう。

【#星の翼】 S14 5000帯ランクマPart6 プリシュカ

Just my sense of humor: First the AfD warning, then fleeing Berlin!

Can Korean Idol Find Hidden German Among European Language? | Hungary, Poland, Brazil, Bulgaria

Es gibt NEUE ANOMALIEN in ANIMAL HOSPITAL Roblox..

【#星の翼】 S14 5000帯ランクマPart5 プリシュカ

The Deadliest Weapon of the Ancient World

Blue gradient background - screensaver, mood lighting, ambiance, TV art, focus, study

Arthur Fery vs. Alexander Zverev | Semifinal – Wimbledon 2026 | Highlights

Served in 5 Seconds! Japan’s $3 Soba Shop for Hungry Workers

