加速するコンクリート

「透明なコンクリート、目的地の無いルート。」 都会の喧騒の中で感じる、言いようのない孤独と、微かな希望。 大人びた冷めた視点で世界を見つめる女子高生の、揺れ動く感情をハイパーポップ・サウンドで表現しました。