「夏の波に泣かされて」feat.Suno AI

「夏の波に泣かされて」feat.Suno AI 波の音に泣いた、、、 サマーシティポップソング 自作で作れるボカロPがSuno AI使用してガチで作りました♪ ※Suno AIプロ使用により著作権クリアーしてます 作詞 聴き専務&Suno AI 作曲 聴き専務(ナナシP)  編曲 Suno AI 歌詞 午後の砂はまだ熱く 裸足のまま立ち止まる あなたのいない波打ち際 白い泡だけ戻ってくる 貝殻を拾う指先に あの日の言葉が刺さる 笑ってくれた横顔が 潮風の中で滲んでる もう少しだけ ここにいてもいい? 胸の奥で 名前を呼んでる 夕焼けが 目にしみるほど 終わった恋を やさしく照らす 夏の海で泣いた 波の音に泣いた まだ好きだよ まだ好きだよ 夏の海で泣いた 消えないまま泣いた あなたの影を 砂に描いた 冷たい缶の水の滴 膝に落ちて消えていく 約束なんてなかったと 今なら言える気がする けれど一人で見上げた空 雲の端まで眩しくて 忘れたいのに忘れられず 心だけが幼くなる もう平気と 強がっても 波が来るたび 崩れてしまう 帰り道を 知らないまま この場所だけが 私を待ってる 夏の海で泣いた 波の音に泣いた まだ好きだよ まだ好きだよ 夏の海で泣いた 消えないまま泣いた あなたの影を 砂に描いた 潮だまりに映る 少し疲れた顔 あの日の私が そこにいるみたい さよならって 言えたなら こんな夕暮れも 抱きしめられるかな 夏の海で泣いた 波の音に泣いた まだ好きだよ まだ好きだよ 夏の海で泣いた それでも泣いた あなたのことを まだ愛してた