"SHO WADA 和田唱 (TRICERATOPS) SOLO -My songs & Their songs-" BLUE NOTE TOKYO Live 2021

今年もソロで登場! 和田唱(TRICERATOPS)が贈るプレミアムステージ ポップでポジティヴなメロディとリリック。観るものを虜にする存在感で幅広い層から熱く支持される3ピースバンド、TRICERATOPSのヴォーカル、ギター、そして多くの楽曲を手がけるソングライターの和田唱が昨年に続いてソロ・ステージを披露した。1996年にTRICERATOPSを結成し、翌年メジャーデビュー。「Raspberry」、「GOING TO THE MOON」など多くのヒットを放つ一方、デビュー20年を越えた2018年にソロ活動を開始。1stアルバム『地球 東京 僕の部屋』に続いて、昨年は2作目となる『ALBUM.』をリリースし、初のブルーノート東京公演を成功させるなど、ソロ・アーティストとしても表現の幅を広げている。本公演はアーティストの姿が浮き彫りになるたった一人でのパフォーマンス。 Sho Wada(vo,g,p) 和田唱(ヴォーカル、ギター、ピアノ)