【シリーズ最終回】ハンナ・アーレント『人間の条件』を読む【第5章 行為】
0:00 第24節 言論と行為による行為者の開示 4:52 第25節 関係の網の目と演じられる物語 9:34 第26節 人間事象の脆さ 13:45 第27節 ギリシア人の解決 15:15 第28節 権力と現れの空間 19:02 第29節 「工作人」と現れの空間 25:23 第31節 行為の伝統的な代替としての制作 29:23 第32節 行為の過程としての性格 32:36 第33節 不可逆性と許しの力 39:52 第34節 不可予言性と約束の力 ▼文献 人間の条件 (講談社学術文庫) ハンナ・アレント (著), 牧野 雅彦 (翻訳) https://amzn.to/4a19i7a ↑今年発売された新訳バージョン! 精読 アレント『人間の条件』 (講談社選書メチエ) 牧野 雅彦 (著) https://amzn.to/4a5QLH0 ↑新訳バージョンの同著者が書いた解説書。ぜひセットで読みましょう! アーレント読本 日本アーレント研究会 (編集), 三浦 隆宏 (編集), 木村 史人 (編集), 渡名喜 庸哲 (編集), 百木 漠 (編集) https://amzn.to/417wY5y ↑テーマごとにアーレントの思想がわかる本。アーレントの思想の整理にもってこい。 〈始まり〉のアーレント――「出生」の思想の誕生 森川 輝一 (著) https://amzn.to/483ze0h ↑「はじまり」をテーマにアーレントを読解する面白い本。アーレントの実存主義的な熱い側面が見られます。 ▼Twitter / rerochefoucauld ▼素材 ・いらすとや ・pixabay ・魔王魂 ・効果音ラボ ・時短だ ・ClipArt ETC #哲学 #アーレント #人間の条件

ハンナ・アーレント『人間の条件』を読む【第3章 労働】

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【名声がすべて】「“口コミ”が人物評価を決めた」「三国志はインフルエンサー社会だった!?」早稲田大学教授・渡邉義浩 × オモコロ原宿が語る、“人物評”で天下が動いた驚きの仕組みとは(第2回/全2回)

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ゲスト三宅香帆『考察する若者たち』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』【読書 新書 本棚 岡田斗司夫 / 切り抜き / サイコパスおじさん / オカダ斗シヲン】

【31分解説】ソクラテスの弁明 | プラトン ~一度きりの人生を後悔なく生きる極意~

【自我の起源|真木悠介】ー自我とエゴイズムから見る人間の自由と存在理由

「近代小説」を再評価する―世界を読み解く思考基盤|鴻巣友季子×福嶋亮大×宇野常寛

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