【新・男性デュオ🤣】YESTERDAY ONCE MORE/CARPENTERS 1973年 【うたスキ動画】@yapoo0211
【和尚がツー😁】殿下さんのメインに駄ハモを付けるの巻w。おじさんふたりのカーペンターズw。 #capenters #yesterdayoncemore wikiから 「イエスタデイ・ワンス・モア」(Yesterday Once More)は、カーペンターズが1973年に発表したシングルである。ジョン・ベティスが作詞、リチャード・カーペンターが作曲を担当した。 解説 昔ラジオで聴いていたオールディーズを懐かしむという内容の歌。アルバム『ナウ・アンド・ゼン』ではB面1曲目に収録され、オールディーズのカヴァー・メドレーがそれに続き、アルバムの最後は「イエスタデイ・ワンス・モア」のリプライズで締めくくられるという演出がなされている。元々はメドレーの方が先に企画され、それに意味を持たせるために、リチャード・カーペンターのアイディアで作られた曲。B面「明日への旅路(Road Ode)」は、1972年のアルバム『ア・ソング・フォー・ユー』収録曲。 本国アメリカでは、1973年7月28日にBillboard Hot 100で2位を記録。日本とイギリスでのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本での公称セールスは100万枚以上(オリコンでは約60万枚)。オリコン洋楽チャートでは26週連続1位を記録した。 またCMソングとしても使用され、三菱電機が90年代にオーブンレンジのcmで本曲が使用されていた。 2012年3月31日には、東北放送のアナログ放送終了特別クロージング時のBGMとして本曲が使用された。 ついでにウメ星デンカも(笑) 『ウメ星デンカ』(ウメぼしデンカ)は、藤子不二雄名義で発表されたギャグ漫画・SF漫画、また同作を原作としたアニメ作品。1968年から1970年まで雑誌連載、1969年にテレビアニメ化され、1994年に劇場アニメ化された。 藤子不二雄の1人、藤本弘(のちの藤子・F・不二雄)の単独執筆作品。「デンカ」は作品内の主人公の名称である。 概要 故郷のウメ星が爆発してしまったため地球に逃れてきたウメ星国の王室一家が、地球の平凡な一家に居候するギャグ漫画。 前作『21エモン』が、非日常世界(未来)における日常物語というコンセプトで描いたものの、当時の読者の反応が今一つだったことから、再び「日常に入り込んだ異分子」というコンセプトに立ち戻って描かれた作品。藤本の原点に立ち帰った作品だが、テレビアニメ化以外は特に際だった展開にならず人気も今ひとつで終了する。しかし、デンカ一家が乗って来た壺型宇宙船から様々な道具が出てくるというアイディアは、本作の後を受けてスタートした『ドラえもん』の「四次元ポケット」へ活かされている。王室という素材を扱い、しかも小市民宅の二階で祖国復興のために内職にいそしむという極端な設定を用いながらも、風刺よりはおおらかな笑いにつつまれ、藤本作品の中でも一際牧歌的な作品となっている。 本作に登場するロボット・ゴンスケは、『21エモン』のメイン・キャラクターを務めたが、本作でもまたメイン・キャラクターとして登場。藤子作品においては小池さんや神成さんなど複数作品に登場したサブ・キャラクターは幾人かが見受けられるが、メイン・キャラクターが異なる作品にまたがってレギュラー登場した唯一の例である。ただし『21エモン』登場時に比べ、性格・能力がパワーアップされている。 デンカは後に『ドラえもん』(32巻「なんでも空港」)や『チンプイ』にも登場している。 1968年から1970年まで小学館の学習雑誌の『小学一年生』-『小学四年生』・『よいこ』・『幼稚園』に連載、1969年に『週刊少年サンデー』に連載。『月刊絵本』1969年2月号、6月号にも掲載。藤本が『モジャ公』と『ドラえもん』の新連載で多忙になったため、『ドラえもん』と連載期間が重なる回(『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』連載分の合計7本。最終回話2本を含む)の作画を、友人のしのだひでおが担当している(藤本が原稿用紙にラフな人物配置とネームを書き、しのだが下描きとペン入れを行った)。初期の単行本ではしのだ版最終回が使用されたが、のちの小学館コロコロ文庫版では藤本の筆による最終回のみ収録、藤子・F・不二雄大全集版ではしのだ版と藤本版両方の最終回が収録されている。 1969年にはTBS系でアニメ化、1994年には映画『ドラえもん のび太と夢幻三剣士』の併映作として『宇宙の果てからパンパロパン!』が製作・公開された。公開前年の1993年には再テレビアニメ化の企画が持ち上がり、パイロットフィルムも制作され、同年12月31日放送の『大晦日だよ! ドラえもん』にもデンカがゲスト出演したが、『クレヨンしんちゃん』の放送延長により、結局実現には至らなかった。 それから4年後の1998年10月11日、『ドラえもん』のTV放送20周年&映画20周年を記念した特番『秋だ一番! ドラえもん TV&映画20周年!! スーパースペシャル』で、歴代の藤子・F・不二雄アニメキャラと共に、デンカがゲスト出演した(ただし台詞無し)。 2017年には藤子・F・不二雄ミュージアムにて、期間限定の新作アニメーションが公開された。 1996年に香港でも『酸梅星王子』というタイトルで発行された。
