白山中居神社は、人間関係を良くする「和合の神」「縁結びの神」「交渉の女神」が鎮座。白山信仰と静寂に包まれた神秘のパワースポット
白山中居神社 岐阜県郡上市白鳥町石徹白 白山信仰と静寂に包まれた神秘のパワースポット 白山中居神社は、人間関係を良くする「和合の神」「縁結びの神」「交渉の女神」が鎮座しております。 周辺には150本を超える巨木の森「白山中居神社の森」が広がっております。 創建:伝景行天皇12年(西暦82年)(皇妃742年) 景行天皇の御世にイザナキ、イザナミノミコトを祀ったのが始まりとされています。 美濃側からの白山登拝の道は白山中居神社を通り、 白山信仰が隆盛した江戸時代、白山中居神社を中心に「上り千人、下り千人」といわれた登拝者で賑わいをみせていました。 御祭神 菊理媛神(白山比咩神・白山権現) 伊弉諾尊 伊弉冉尊 菊理媛尊(くくりひめのみこと) 黄泉の国との境界で対峙するふたりの前に登場するのが菊理媛尊で、伊弉諾尊・伊弉冉尊二神の仲裁をし、その後、天照大御神(あまてらすおおみかみ)や月読尊(つくよみのみこと)、須佐之男尊(すさのおのみこと)が生れます。 ご霊験 五穀豊穣・大漁満足・開運招福・家内安全・良縁成就・交通安全・生業繁栄・学業成就・身体健全・夫婦円満・福徳長寿・家運長久・子孫繁栄・神人和楽
