ファミコン ピンボール(任天堂) / Famicom - Pinball

ピンボールは1984年に任天堂からファミコンカセットとして発売されたファミコン初期のゲームです。 操作は十字キーとボタン(どの方向やボタンでも可)でフリッパーを動かしてボールを弾くのですが、単純な操作性で誰でも楽しめるゲームの上に奥が深い内容となっています。 100000点を超えるとフリッパーが視覚からなくなってしまいゲームの難易度があがります。 簡単な操作で単純明快に誰でも遊べて奥が深いゲームとなっていました。 私は団塊の世代JRと言われる、1980年代に少年時代を過ごした鶴田剛志といいます。 私は【ビデオゲーム思い出代理人】として2008年(平成20年)よりレトロテレビゲームのプレイ動画をYouTubeに投稿しています。 レトロな家庭用テレビゲームやパソコンゲームの動画を直撮りで撮影しています。 プレイ映像にブラウン管テレビやゲーム機、コントーラーなどを含めて撮影することにより、あの懐かしい時代を追憶できるひとつのきっかけなれればと考えています。 私たちは子供の頃から数々のテレビゲームに囲まれて育ちました。 自宅で兄弟で遊んだ記憶、友人の家で遊んだ記憶、ご両親などから買ってもらった記憶、アルバイトやお仕事をして買って遊んだ記憶など思い出のたくさんこもった古き良きゲーム機を扱っています。 どうかよろしくお願い致します。