御心を求める方法 (松本章宏)
朝食のメニューから結婚相手まで、選択だらけの私達の人生。 その選択が、神様の喜ぶモノ(御心)だったら、こんなに素晴らしいことはありませんよね! 神様の御心を見分けるためは、4つの一般原則があります。 ①聖書の言葉による促し ②祈りの中の平安 ③環境の中のGoサイン ④信頼できる信仰の友の助言 私達が大きな選択をするとき、このどれか一つに赤信号がついていることはないでしょうか? アブラハムのしもべは、まさにこの原則をフル活用して、素晴らしいイサクの結婚相手を選び取りました。 私達クリスチャンは、罪赦され、自由の子とされています。その自由を味わいつつ、御心を求めることで、神様と共に歩む本当に有意義な人生を送ることができます。 その一歩一歩の歩みを振り返る時に、あなたの人生を通じて描かれた、素晴らしい神様の計画を見ることができるでしょう。そんなクリスチャンライフを歩んでみませんか? 聖書箇所: 創世記 24章 ※音声で聴く場合は以下のページへ https://olive-church.net/sermons/gues... 【クリスチャン・リユニオン・ミニストリーズについて】 松本先生はシンガポールでの働きを終え、日本で「クリスチャン・リユニオン・ミニストリーズ」という新たな働きを始めました! 「リユニオン」というのは「再会」という意味で、以下の5つのコンセプトがあります。 ①信仰から離れていた人がイエス様と「再会」 ②教会から離れていたクリスチャンが仲間と「再会」 ③以前お会いした方々とオンラインで「再会」 ④オンラインで出会っていた方々と対面で「再会」 ⑤福音を信じて天国で「再会」 松本先生の働きは、ホームページでご確認下さい。 https://reunionministries.net/ 松本牧師のYouTube聖書講座も、引き続き更新中です! / @matsumotobible #松本章宏 #クリスチャンリユニオンミニストリーズ ============================== 「新型コロナウイルスの流行を受けて」シリーズはこちら • 新型コロナウイルスの流行を受けて ============================== チャンネル登録はこちら: https://www.youtube.com/c/Kobuchizawa... LINE登録はこちら: https://lin.ee/oMHehT4 Webサイト : https://olive-church.net 聖書フォーラム: https://seishoforum.net/kobuchizawa/ Facebook : / kobuchizawa.olive.church Twitter : / kobolivechurch ============================== 小淵沢オリーブ教会には、聖書の言葉を多くの 人に届けるための様々なビジョンがあります。 あなたもこの働きに参加してみませんか? 献金は、こちらのアドレスにて受け付けています。 https://olive-church.net/donation/ ※口座振込またはインターネット送金サービスに対応しています。

約束の聖霊 (松本章宏氏)

高い所を歩ませてくださる神 (ウィリアム・ウッド)

『「謙遜」の法則』

私たちを愛している神

愛が伝わらない本当の理由|愛の始まりは“関心”にある
![[ドキュメンタリー]放蕩息子たちの帰る場所](https://i.ytimg.com/vi/gfhre6IfM8Q/hqdefault.jpg?sqp=-oaymwEjCNACELwBSFryq4qpAxUIARUAAAAAGAElAADIQj0AgKJDeAE=&rs=AOn4CLDqmmhhOr4nD-9qR_soQlw4XqGOvg)
[ドキュメンタリー]放蕩息子たちの帰る場所

【聖書と終末預言】今のウクライナ情勢を見ると”エゼキエル戦争”は十分あり得ると分かる!

感じるかじゃなくて信頼しているか (佐藤義孝氏)

キリストの香り(8) - 自分を愛するということ

【わかる神学講座】宗教からの自由~キリストと結ばれる信仰~ 重田 稔仁

【全てはそこから始まった…】アジアで聖書のことばが禁止に!!

神の名が一度も出ない聖書物語|孤児の少女が王妃となり民族を救うまで

神の時に身を任せる (佐藤良)

2026/5/3『知恵』伝道者の書7章10~22節:佐藤 彰師

【比較癖の人必見】自分と他人をすぐ比べてしまうあなたに贈る言葉…「あなたはわたしに従いなさい」

人はなんのために造られたのか

キリストの香り(12) - 小さな死

People who cast all their anxiety on God (Mr. William Wood)

霊の家に築き上げられる人々 (ウィリアム・ウッド氏)

