「現代詩手帖」5月号朗読の集い「わたしが死ななければならないのなら」――いま、パレスチナ詩を読む 【企画・言論表現委員会】2024年6月20日開催
朗読 斉藤とも子(俳優) 解説・朗読 岡真理(早稲田大学文学学術院教授)/佐藤まな(翻訳者、通訳者) 司会 言論表現委員長 金平茂紀(ジャーナリスト) 主催 日本ペンクラブ・言論表現委員会 共催 思潮社 文喫・六本木に於いて、2024年6月20日に開催 パレスチナでは昨年10月以降、イスラエル軍が民間人を殺傷しつづけています。これは看過できない虐待行為であり、そしてまた70年以上つづく非人道的な占領の帰結に他なりません。わたしたちの日常と並行して起きているこの惨事をめぐっては、「現代詩手帖」5月号の特集「パレスチナ詩アンソロジー 抵抗の声を聴く」収録の詩作品を通じて、人びとの困難な状況が痛切に伝わってきます。 パレスチナの一刻も早い尊厳の回復を願い、本特集の詩朗読の集いを行います。俳優の斉藤とも子さんに朗読していただき、本特集に談話を寄せられたアラブ文学研究者の岡真理さん、アンソロジー翻訳に加わられた佐藤まなさんにも朗読・解説していただきます。司会は、本特集にいち早く反応してくださった、ジャーナリストの金平茂紀さん。集いのタイトルは、このたびの空爆で亡くなられたリフアト・アルアライールさんの詩のタイトルから付しました。ぜひ、ご参加ください。 (参加募集ちらしより) ※この録画映像は、出演者並びに思潮社のご厚意により公開することができました。お礼申し上げます。(日本ペンクラブ)

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戦後80年企画(人権大会プレシンポジウム)「憲法と歴史の対話 ~戦後100年をめざす~」

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【前半無料パート】藤原辰史氏出演!『ホロコーストを起点に考えるイスラエル・パレスチナ問題』(2024年6月3日放送)

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【岡真理にきく】ロシアは叩かれて、なぜイスラエルは許されるのか

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世田谷区 平和都市宣言40年 せたがや未来の平和館10周年 記念シンポジウム「次世代への継承~戦後80年 語り継ぐには~」第1部 基調講演:保阪正康氏

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現代詩ゼミナール2024(前半)・中村邦生氏講演「〈散文〉のポエティックス」

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平野啓一郎特別講演「芥川龍之介の眼差し」

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『ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義』【ゲスト:岡真理】2024年3月19日(火)大竹まこと 小島慶子 岡真理 【大竹メインディッシュ】

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【五木寛之 × 三宅香帆】『大河の一滴 最終章』は「希望の物語」/五木流「読書の極意」/本のタイトルから見える時代の変化/石原慎太郎との<自力vs他力>論争/93歳「まだ未練がある」今後書きたいテーマ

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【特集】岡真理さんと考えるイスラエルによるガザ侵攻(岡真理)

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暴力と戦争の由来:ゴリラの視点から人類の進化を考える

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ガザ、戦下の人道医療援助(萩原健)【著者に訊く!】

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【朗読】夏目漱石『私の個人主義』語り:西村俊彦

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養老孟司『感覚を無視する現代社会は、人間を相当傷つけている』

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なぜ日本人は間違えたのか―「昭和100年・戦後80年」が新語・流行語大賞トップ10に入賞した保阪正康さんに聞いてみた

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【養老孟司 頭の中がうるさい人ほど、見ていないもの| 偉人の教え

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登紀子の「土の日」ライブVol.33「時には父の話を」

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宮沢賢治が「雨ニモマケズ」に秘めた本当の意味とは?|こがみのり

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【イスラエル大使の怒り】なぜ国連決議を非難?パレスチナ大使への回答【ReHacQ高橋弘樹】

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現代を語るのに古典と文学が鍵になる理由|先崎彰容(社会構想大学院大学教授)|自民党が「保守」してきた国が変わりつつある時に考えるべきこと

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