“見つからなくてよかった” 「私たちの」戦没者遺骨収容 沖縄2025-26
沖縄県で行われた戦没者の遺骨収容。文化財課も知らなかった全長160mの日本陸軍の壕を、のべ約600人のボランティアが調査しました。参加者の中には沖縄駐留アメリカ兵も。年齢、国籍様々な人が一緒に作業し、多くの遺留品を発見。名前の入った筆箱は81年ぶりに北海道の遺族のもとに帰りました。一方、遺骨はそれほど多く見つかりませんでした。見つからなかったことは、決して悪いことではありません。「空援隊」が実施する組織的な戦没者遺骨収容のレポートです。 ***出来ることから始める*** 戦没者の遺骨調査・収容活動を行う 特定非営利活動法人 空援隊 http://www.kuuentai.jp #遺骨収集 #沖縄 #空援隊

▶︎
77年ぶりに見つかった米兵のドッグタグと遺族の訪問、そしてー 遺骨の残る沖縄で 日米合同遺骨収容2022年9月

▶︎
糸数アブチラガマ(壕)専属ガイドを通して沖縄戦と平和を考えるーYouFOレポートvol.11ー

▶︎
平和を願う 平和祈念公園とひめゆりの塔

▶︎
2026年4月沖縄 戦没者遺骨収容レポート ー西原町で多くの遺骨見つかるー

▶︎
6/23は慰霊の日。陸軍病院壕に入り、当時に触れる。それをどう受け継いでいくべきか! 地域密着型YouTube沖縄vol120

▶︎
沖縄戦 戦没者の遺骨収集

▶︎
500人の遺骨収容 沖縄 陸軍第62師団野戦病院壕跡 ー多数の参加で進む活動ー

▶︎
今日まで隠されてきた...生き残るはずのなかった写真110枚!

▶︎
大勢でコツコツと 第4回旧海軍司令部壕 遺骨収容活動レポート(沖縄)

▶︎
戦後80年 硫黄島に今なお残る「戦争」

▶︎
海外派遣に行った唯一の女性救助隊員が妊娠、世界が驚いた衝撃の事件

▶︎
第3回旧海軍司令部壕遺骨収容 活動レポート(沖縄)

▶︎
戦世から80年 “戦争の生き証人”沖縄陸軍病院南風原壕(沖縄テレビ)2024/10/16

▶︎
【義号作戦】120人の日本兵が敵飛行場へ突入…誰一人帰らなかった――日本軍は特攻を乱用していたのか?

▶︎
「国が民を食った」遺体と遺骨の山、沖縄戦終焉の地から考える 慰霊とはどうあるべきか【報道特集】

▶︎
【イチスペ】ガマに遺る記憶 沖縄地下壕に見る戦争の実相

▶︎
戦後77年 海軍壕から多数の遺骨 ー300人参加の遺骨収容 沖縄ー

▶︎
「死に損なった」出撃前日に終戦迎えた特攻隊員 自宅に資料館をつくる 戦友たちへの慰霊と平和への祈りに捧げた人生 【TOS報道特別番組 『生き残った者として~戦後80年 予科練資料館~』】

▶︎
WWII Veteran Returns To His Battlefield 80 Years Later // The 80 Year Battle

▶︎
