ゆげぽっぽのうた

ふれていないのに、ふるえる。 とおくにいる誰かが、鳴らす。 理由もわからないまま、こちらの膜が、ひとりでに震えだす。 「ゆげぽっぽ」 意味はわからない。 でも、届いてしまう。 これは、そんな着信についての歌です。 ―https://note.com/lively_liger4115/portal 作詞・水豊 作曲・Suno 映像・CapCut #ゆげぽっぽ #水豊節 #共鳴 #オリジナル曲 #AI作詞作曲