セットの対応力を引き出す!「つながりを意識したチューニング」

ほぼノーカットのドキュメンタリー形式で、22”, 12”, 13”, 16”のドラムセットを使用して、セット全体の「まとまり」や「つながり」を意識したチューニングを実演しています。まずは、ロー・ピッチを基準にチューニングし、ミュートを使用したチューニングでは、リング・ミュートやジェル・ミュート、内蔵ミュートも使用しながら効果を見ていきました。その後で、スネアだけが変更になった場合を想定した、セット全体のチューニングの対応例も紹介しています。 ■以前のチューニング動画 「1セットで何曲も!?」ドラムセットのチューニング(LIVE編)    • 「1セットで何曲も!?」ドラムセットのチューニング(LIVE編)   00:00 オープニング 00:47 BDのフロントヘッドのチューニング 03:10 BDの打面ヘッドのチューニング 05:56 スネアのチューニング 09:24 タムの裏ヘッドのチューニング 16:08 タムの打面ヘッドをチューニング 20:55 セット①:オープン・チューニング 22:04 ミュートを使用したチューニング 26:57 セット②:ミュートしたセット 27:27 スネアを5"→6"(ハイピッチ)に変更 34:45 セット③:変更したスネアに合わせてチューニングしたセット #チューニング#音作り#ドラム