♫ 1905年 当時の曲はラブソングではなかった/林檎の木の下で In the Shade of the Old Apple Tree. #IROMBOOK の日本語作詞アレンジ。

「リンゴの木の下で」 日本語歌詞で録音(Japanese lyrics)。作詞 #和訳 :森晃久    / @irom-book-music   1905年、当時の曲は「明日また逢いましょ」みたいなラブソングではなかった。死んでしまった恋人を しのぶ歌だった。でも、これだってりラブソングと呼ぶのかもしれない。 初期の詩(英語)に近い形で日本語意訳しました。 IN THE SHADE OF THE OLD APPLE TREE 原曲:ハリー・ウェイリアムズ(Harry Williams) エグバート・バン・アルスタイン (Egbert Van Alstyne) 0:00 リンゴの木の枝で オリオールが鳴いている  小川の せせらぎは 少し悲しいメロディ  山を越え野原を越え 真午の鐘が聴こえた  古いリンゴの木 あなたが眠る古里 0:48 リンゴの木の そばに あなたが眠る墓がある  いつか私も 土に返るとき  あなたに出会えるでしょう リンゴの木の下で  ハナバチの羽音が聴こえた 私に話しかけるように 1:42 悲しんでばかり いるより 笑って暮らさなきゃね  そうだ 楽しく生きていくことが あなたが望むこと  あなたが生れた里 夏が過ぎ秋が来て  古いリンゴの木 真っ赤な実が実る 2:30 リンゴの木の下で いつか また逢いましょ  そうだ 楽しく生きていくことが あなたが望むこと あなたが生れた故郷  夏が過ぎ秋が来る 古いリンゴの木 真っ赤な実が実る リンゴの木の下で きっと また逢えるでしょう  #IROMBOOK のアレンジ #アイロムブック #リンゴの木の下で #林檎の木の下で #オリオール ....オリオール(Oriole) は鳥の名前 #appletree #洋楽を日本語で歌う Sing in Japanese. Covered with Japanese lyrics.