Summer Holiday 達見恵 featured by 佐野宏晃

歌詞   キミと 夏の香りを 胸の奥まで いっぱい 吸って まぶしい 太陽 体中に感じて 手をつなぎ はしゃいでる Sunny Days ざわめくHeartが 炭酸のように はじけて 大人しくなんて できないよ ソーダ☆ 自転車で 走り出そう Summer Holiday 海までゆこう シャツの背中 追いかけている 日焼けの肌で 振り返った瞬間(とき)に 横顔に チクっとしたんだ 風にのって 遊ぶEveryday 笑い声が とまらないよ 地平線の むこうまでも続く Happyな夢で あふれる 夏の午後 オレンジ色の夕日に キミと 大声でさけびあうと 海に消えてゆく 悩み事すべて 涙目で笑い合う Seaside ねぇ あの夏雲 アイスみたいに とろけて おいしい恋が ハジマルかも だって☆ 胸騒ぎ とまらない Summer Holiday 波打ちぎわで ふざけあって 濡れるワンピース 冗談まじりに 渡されたピアス 本気でドキッとしたんだ 波の音が 遠ざかってく 帰り道は 少し 静かで 「明日ね」って 一言を聞くたび にやけちゃう 顔をかくすよ 夏の夜 砂浜にかく 相合傘 海岸でする 花火 一瞬で 季節は過ぎ 想い出 めぐる 夏の終わり Summer Holiday 海までゆこう シャツの背中 追いかけている 日焼けの肌で 振り返った瞬間(とき)に 横顔に チクっとしたんだ 風にのって 遊ぶEveryday 笑い声が とまらないよ 地平線の むこうまでも続く Happyな夢で いっぱいの Summer Vacation