YonaYona Talk on Thursday 20171123

20171123O.A 第191回 西澤『ルミネのダイちゃんありがとうございました。よな木ファミリーの谷口さんも来ていただきお花も贈っていただきました』『前回のベストネタライブとは違った表情のイベントになった』 90分の内容は 西澤「ネタは一切決めず相方はずっと歌ってた」 津田「天才か。どんなメンタルでやってんねん」 お客さんはほんまに男の人が多い。 そしてしっかりネタを見てくる。 千鳥さんはこの前の単独で最後のネタがしっかりスベったらしい。 あんなにテレビに出ている人でも漫才がスベることあるんですね。 先日IQOSを買いに行った西澤さん。 店員の若い女性に自分のケータイを操作されSafariに残ってたマッサージのエロいやつを5つくらい見られてしまった。 確かにSafariのページがぱぱぱぱーと出てくるのはありがたいのですが 消すのが面倒くさいしふいに誰かに見られたときとても簡単な単語を調べてるのが バレたりしちゃって良いことないです。 スクショもエロいやつばっかりの西澤さん。 エロいやつを見たときに後で見たくなると見込んだものは 忘れないようにスクショしておくのだそう。 西澤「エロいこと調べるってことは健康な男ってことやな」 津田「ただのエロいおじさんやけどな」 最近頻繁に流れる津田さんの鈴木雅之で始まり 西澤さんのプーで終わるジングル。 津田「これ聴くと悲しなんねん」 ドラマ「陸王」がおもろい。 小籔さんの役にはホンマに腹立ってまう。 今小籔さんと会ったらどついてまうかも。 小藪さんがどんだけおもろい話してても笑わん。 小籔さんと会うタイミング気いつけな。 岩部さんは漫才中に飛行石をつけていて 暗転と共に飛行石が光る。 この話を聞いたらだいぶ前にあった 津田の未来は明るいぜよのネタで 金八先生のオープニングで 飛行石を付けた岩部さんが 空から降りてくるというのを思い出しました。 イオンモールのフードコートは最高。 天一入ってたら最高。 家の近所にチェーン店でもいいから 良い感じのラーメン屋できてほしい。 西澤「京都のステーキ丼お前と行かんかったっけ?」 津田「誰と間違えてんの…?」 西澤「あっ、違うブサイクの奴やったわ」 津田「へぇ…」 何度もネタにされているおさやん。 なんとよな木を家族で聴いていた。 西澤さんがごめんなぁと謝ると全然言うてや〜! と相変わらずええ奴。 中2の娘さんもおるのにええ奴。 津田「なおちゃんにバレたら怖いけどな。ヤンキーやから。今もヤンキーやってるん?」 西澤「なおちゃんは今もヤンキーやろ。」 自分が中2のとき父親のチン皮ネタを聴いてしまったとしたら キレもせずただただ無視してしまうと思います。 おさやんさんのご家庭は素晴らしい。 さっきも書きましたが 岩部さんの飛行石のお話はめちゃくちゃ面白いですね。 シータに負けず劣らず岩部さんも飛行石が似合っていると思います。 00:00:00 スタート 00:00:13 オープニング:勤労感謝の日の祝日。子供の学校の発表会に足を運んだユースケが、最近の寒さと粘土作品について語る 00:15:00 感謝の単独:ルミネtheよしもとでの単独ライブ「大ちゃん」を終えて。種谷さんや多くのお客さんが駆けつけてくれた喜び 00:35:00 舞台裏のエピソード:久々の単独ライブで感じた緊張感と、東京での活動を支えてくれるスタッフへの感謝 01:00:00 妄想プライベート:あの有名アスリートが、実はプライベートで「勤労感謝の日」を勘違いして、とんでもない行動をしていたら? 01:30:00 地球の悲鳴:一気に冷え込んできた気温への困惑と、冬の到来を拒絶する心の叫び 01:50:00 津田の未来:目前に迫ったM-1グランプリへの意気込み。今年こそはと気合を入れる二人の決意 02:10:00 あるある:他人の「歯についた口紅」や「鼻毛」に気づいても、関係性によっては絶対に指摘できない気まずさ 02:23:36 エンディング:坂口佳澄さんの『夜は、おととも』へのバトンタッチ。M-1直前のソワソワした空気感 02:24:08 放送後の反省会:奥さんの鼻毛には容赦なく指摘する津田。女性の鼻毛に関する二人の哲学 02:26:03 体調管理:喉の痛みと風邪の境界線で戦うユースケ。薬を飲んでM-1に向けて万全を期す <ダイアン> ダイアンは、2000年4月に結成された吉本興業所属のお笑いコンビです。中学校の同級生であるユースケと津田篤宏の2人組で、滋賀県愛知郡愛知川町(現:愛荘町)出身。コンビ名の由来は2人が通っていた中学校の外国人英語教師の名前から取られました。NSC大阪校を経て2000年4月にデビュー。大阪・baseよしもとの中心メンバーとして活躍し、2007年から2年連続で「M-1グランプリ」決勝進出を果たした。関西の番組でロケの腕を磨き、芸歴18年目の2018年4月に東京へ上京。同年、「上方漫才大賞」大賞を受賞した。